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消費税制度が改正され早5年。課税業者(2年前の売上が1000万を超える)も増えました。また、今年から課税業者という方も多いのではないでしょうか? 事業者にとっては売上が上がることはよいのですが、1000万の売上だと50万の消費税を預っていることをお忘れなく。
お金が増えてもそれは単なる預かり金なので決算が終わると、そのお金を納税しなくてはなりません。
消費税は事業税と違い、利益の有無には関係なく納税があるのです。
まして簡易課税の方は必ずあります。
そこで問題!!
実は本則課税の場合、設備投資や先仕入などで営業利益がマイナスになった場合、消費税が帰ってくるのです。。
ご存知でした!!??
本則課税の申告だと、今までのような人力に頼っていた事務処理ではとても厄介です。それとE−tax(電子申告システム)も、あと2、3年もすれば義務化されるかもしれません。
こうなるとパソコンを使った経費削減システムを実行するしかないですね。
それなのに、未だに手書きでの事務処理や経理処理を行っている事業所も少なくはありません。
”パソコンは苦手だから” とか ”うちほどの規模ではまだ必要ない” なんて言って、パソコンは導入していても人任せにしたり、活用できていない事業主もすくなくありません。
これって本末転倒のような気もします。
そのために、私たちは、とても安価で使いやすい弥生会計を使ってのパソコン事務処理活用術を推進しています。
小規模な事業所でも大規模なみのITシステムや専門家に依頼したような事務経理を実現することが私たちの使命だと思っております |
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★ 経理で苦労されていたのなら
⇒まずパソコンを導入しましょう。
パソコンというものは安価で簡単に自計化を図れる便利な道具なのです。
言い換えれば、小額の資金で、経費の削減と売上のアップのできる、中規模や大規模の会社に対する対抗手段なのです。
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★ パソコンで苦労されていたのなら
⇒わかる方に聞きましょう。
この意味がわからない人・・・要注意です。
よくある話ですが、うちの息子は学校でパソコンの資格もとっているし、仕事でも毎日使っているのでいつでも教えてもらえる!!
そんな夢物語は早く忘れてください自社の経理事務は事業主が一番わかっています。その思いを如実に表現できるのが本物のプロです。
私どもがプロであるかどうかはまずお話して、皆様が決めてください。
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★ ビジネスで成功をつかみたいのなら
⇒はじめましょう!経理事務のシステム化
今こそ皆さんのビジネスライクを変えるときです。
今、更なる顧客サービスを見直す時が来ているのです。そして21世紀型のビジネス展開の基礎を作る最大のチャンスです。(攻めより守り)不景気なときは、あせらず地盤固めが一番!!
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★ 経理サポートセンター”商務”では
⇒はじめましょう!経理事務のシステム化
商工会、商工会議所のご協力を頂き、広島・山口・島根を中心に事業者向けパソコン活用術を広めております。
パソコンのスペシャリストと士業の先生方
(税理士、社労士等)をうまく使ってもっとも安価で効率のよい経営形態を作ること!!これこそが
事業者向けパソコン活用術の極みではないでしょうか?
だからこそ、パソコンの苦手な貴方!!
私たちと手を組み、ともに進んでいきましょう。
どんなことでもかまいません。まずはご相談を!! |
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